ホーム > まちづくり > 農林業 > 有害鳥獣 > 有害鳥獣の捕獲について

有害鳥獣

有害鳥獣の捕獲について

2017年08月04日更新

有害鳥獣の捕獲について

鳥獣被害でお困りの場合は、次により捕獲を行います。

市(猟友会)による捕獲 

  1. 被害のあった人とその地区の自治会長連名で捕獲依頼書を産業課へ提出してください。
  2. 産業課で被害状況の確認を行い、猟友会員に捕獲を依頼します。

個人で行う捕獲

  1. 農林水産物被害や生活環境の悪化などの被害がある人が、写真と被害箇所図を添付して、捕獲許可申請書を産業課へ提出してください。
  2. 産業課から許可証、従事者証などの送付を受けたら、注意事項を守って捕獲に従事してください。この場合、捕獲鳥獣は、捕獲者が処分しなければなりません。

 ※ 狩猟の免許は必要ありませんが、アライグマ、ヌートリアなどの小動物捕獲に限ります。
 ※ 天井裏に棲みついた動物を駆除する場合は、衛生面も考慮し、専門業者に委託する方法をおすすめします。

※「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオ問合せまで下さい。

お問い合わせ

産業課  電話:0581-22-6830  FAX:0581-22-2118

当サイトに対するみなさまのご意見をお聞かせいただき、ページ作成の参考にさせていただきます。

このページの情報は役に立ちましたか?
    
このページに対するご意見・ご要望がありましたら、下記に入力してください。なお、返信をご希望される場合は、メールアドレス等をご記入ください。