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子宮頸がん予防ワクチンの積極的勧奨一時差し控えについて

記事ID:0001490 更新日:2019年10月16日更新

 厚生労働省から子宮頸がん予防ワクチン接種後、持続的な痛みを訴えるとても重い副反応が数例報告され、ワクチンとの因果関係が否定できないため、当面の間、接種の積極的な勧奨は行わないよう勧告がありました。
 これを受け、平成25年6月14日から子宮頸がんワクチン接種の積極的な勧奨を差し控えています。
 そのため、接種を希望する人は、医療機関で接種の有効性およびリスクなどについて説明を受けるなど、ワクチンの特性について十分ご理解のうえ、接種を受けてください。
 なお、積極的な接種を勧奨することとなった時は、対象となる人に個別通知などでお知らせします。

子宮頸がん予防ワクチンの接種を受ける皆さんへ[PDFファイル/1.4MB]

子宮頸がん予防ワクチンの積極的勧奨一時差し控えについてのチラシ

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