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高齢者が住みなれた自宅で安心して生活が続けられるように、ボランティアが安否確認や定期的な状況確認のために見守り訪問をします。
ひとり暮らし高齢者や高齢者世帯、認知症高齢者などで見守りが必要と判断される人。
ボランティア協力員が2人1組となり、定期的に(月2回程度)自宅を訪問し、生活状況の確認や声掛けを行います。
緊急対応が必要なときは、地域包括支援センターが対応します。
ボランティアは、市が行う市民ボランティア養成講座を受講した人です。訪問活動の他、よりよい訪問活動ができるように、月1回の定例会や資質向上のための研修会を開催しています。
※訪問を希望する人は、福祉課または地域包括支援センターまで相談してください。