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生活福祉資金貸付(山県市社会福祉協議会)

記事ID:0010669 更新日:2020年4月14日更新

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で生活資金にお困りの人へ

一時的な資金の緊急貸付に関するご案内

 山県市社会福祉協議会では、低所得世帯などに対して、生活費などの必要な資金の貸し付けなどを行う生活福祉資金貸付制度を実施しています。
 新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、貸し付けの対象世帯を低所得世帯以外に拡大し、休業や失業などにより生活資金でお悩みの人に向けた、緊急小口資金などの特例貸付を実施しています。

 詳しくは、一時的な資金の緊急貸付に関するご案内をご覧ください。
 一時的な資金の緊急貸付に関するご案内 [PDFファイル/255KB]

 相談窓口の混雑を避けるため、山県市社会福祉協議会に電話をしてから、来訪してください。

 ※申請の際には、印鑑証明と住民票(省略なし)が必要です。

【相談窓口】 山県市社会福祉協議会 住所 山県市岩佐117-1 電話 0581-52-3010

生活福祉資金貸付制度

低所得世帯、障がい者や高齢者のいる世帯に対し、資金の貸付を行うことにより、経済的自立および生活意欲の助長を図ることを目的とした制度です。

資金の種類 資金の内容 貸付限度額
総合支援資金 生活支援費 生活再建までの間に必要な生活費用
※最長1年間
2人以上世帯は月20万円、
単身世帯は月15万円
住宅入居費 敷金、礼金等住宅の賃貸契約のために必要な費用 40万円
一時生活再建費 生活を再建するために、一時的に必要で、かつ、日常生活費を賄うことが困難である費用 60万円
福祉資金 福祉費 日常生活を送る上で、または自立生活に役立てるために、一時的に必要であると見込まれる費用 580万円(資金目的に応じた額)
緊急小口資金

緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった場合に貸し付ける少額の費用

10万円
教育支援資金 教育支援費 高等学校、大学等に就学するのに必要な経費 6.5万円
就学支度金 高等学校、大学等への入学に際し必要な経費 50万円

詳しくは 山県市社会福祉協議会 電話 0581-52-3010

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