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有害鳥獣の捕獲について

記事ID:0001739 更新日:2019年10月16日更新

鳥獣被害でお困りの場合は、次により捕獲を行います。

市(猟友会)による捕獲

  1. 被害のあった人とその地区の自治会長連名で捕獲依頼書を農林畜産課へ提出してください。
  2. 農林畜産課で被害状況の確認を行い、猟友会員に捕獲を依頼します。

個人で行う捕獲

  1. 農林水産物被害や生活環境の悪化などの被害がある人が、写真と被害箇所図を添付して、捕獲許可申請書を農林畜産課へ提出してください。
  2. 農林畜産課から許可証、従事者証などの送付を受けたら、注意事項を守って捕獲に従事してください。この場合、捕獲鳥獣は、捕獲者が処分しなければなりません。

 ※ 狩猟の免許は必要ありませんが、アライグマ、ヌートリアなどの小動物捕獲に限ります。
 ※ 天井裏に棲みついた動物を駆除する場合は、衛生面も考慮し、専門業者に委託する方法をおすすめします。