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放課後子ども教室(スタディ・ハビット教室)
放課後子ども教室(スタディ・ハビット教室)とは
放課後子ども教室(スタディ・ハビット教室)とは、国の放課後子ども総合プランを受け、生涯学び続ける力の基礎となる学習習慣の定着を目指し、国と県の補助を受け山県市が実施する学習支援活動です。日常の学習習慣が身に付くかそうでないかの境目とされる小学校3年生を対象に開設します。この教室は学力向上ではなく、あくまでも生涯学び続ける力を定着させることを目的としています。
令和7年度のとりくみ
令和7年度は市内9小学校で開催しました。
集中と姿勢を合い言葉に、算数や漢字などのプリント学習を中心に、1枚10分~15分間の短時間学習を繰り返し実施しました。集中し勉強を進める方法を身に付け、家庭での学習に役立ててもらうことを狙いとしています。また、学習する姿勢についても、椅子の座り方やえんぴつの良い持ち方などを指導し、今後の学習効果向上につながる取り組みを実施しました。
集中と姿勢を合い言葉に、算数や漢字などのプリント学習を中心に、1枚10分~15分間の短時間学習を繰り返し実施しました。集中し勉強を進める方法を身に付け、家庭での学習に役立ててもらうことを狙いとしています。また、学習する姿勢についても、椅子の座り方やえんぴつの良い持ち方などを指導し、今後の学習効果向上につながる取り組みを実施しました。
令和8年度の実施計画
令和8年度の募集や詳しい内容は、対象となる学年の児童に、学校を通してお知らせします。
変更など 各種申請様式
学校(担任)経由にて山県市生涯学習課へ提出してください。










