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3月10日、桜尾小学校で、大垣北高等学校自然科学部の生徒によるメダカのDNA鑑定報告会が行われました。 同校では、令和7年11月に児童が敷地内にあるビオトープに生息するメダカを採取し、同部にDNA鑑定を依頼していました。 報告会では、ビオトープのメダカは市内の川では見られない種であることが分かりました。児童は「ビオトープをきれいに保ち、大切にメダカを育てたい」と話しました。