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6月19日、梅原公民館で、梅原小学校の1から4年生と6年生が、シートベルトの効果を体感する衝突体験をしました。 この活動は、山県警察署主催、JAF岐阜支部協力のもと、6月のシートベルト・チャイルドシード着用強調月間に合わせて行われました。 児童は時速5キロで衝突した時の衝撃を体感し、シートベルトが命を守る重要な役割を果たすことを学びました。