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洪水ハザードマップ

記事ID:0001075 更新日:2024年4月1日更新

平成27年5月に水防法が一部改正され、想定し得る最大規模の降雨により河川が氾濫した場合の浸水想定区域図などが国や県から公表されたことに伴い、洪水ハザードマップを改訂しました。

ハザードマップは、高富地域、伊自良地域、美山地域北部、美山地域南部の4種類あります。

洪水ハザードマップ

※岐阜県のぎふ山と川の危険箇所マップ<外部リンク>では郵便番号や住所から浸水想定区域などを検索できます。
※土砂災害警戒区域については、土砂災害ハザードマップを確認してください。

災害・避難カード

洪水ハザードマップを参考に各家庭で災害・避難カードを作成してみてください。

立ち退き避難について

 早期の立退き避難が必要な区域について、次の「洪水浸水想定区域図・水害危険情報図一覧(岐阜県)」をご覧ください。
 立退き避難の心得や避難行動のポイントについても活用してださい。

避難施設の利用について

 避難施設ごとに対応する災害種別があります。詳しくは次の「指定避難所」と「指定緊急避難場所」を確認してください。

要配利用利用施設について

 山県市防災計画に定められた浸水想定区域内に存在する要配慮者利用施設について、次の「浸水想定区域内の要配慮者利用施設一覧」をご覧ください。

水位観測所等の位置について

 水位観測所等の位置について、次を確認してください。

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